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FMO日誌

OCUの1兵卒、Fumnus.dateの戦場日記です。

2017'12.12.Tue
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2006'11.17.Fri
お久しぶりであります。・・・ってブログも移転してしまったので見ている人はほとんどいないと思うが(笑)

キーボ

この通り。(笑)
暫くぶりに、「Fumnus.Date」の名前でハフマン島に私は戻ってきた。

・・・過去ブログの記事を見たら私がハフマンに赴任していたのはもう1年以上前のことだったらしいな。
(その間、Win版βをやったりはしていたのだが)

以前のブログの記事も、全てこのブログに移してみた。

・・・手動で。一苦労であった(笑)

と、言うのも、だ。
私が以前ハフマンにいた頃は小隊員の連絡手段となる「スコードロン」というシステムが実装される前の話だったのであるが、わが戦友、Daiz殿の紹介でこのたびとあるスコードロンに入隊させていただいたのだ。

そこで、副隊長殿から「ファムナスさんのメインジョブは?」と聞かれ・・・思わず答えてしまったのが
「はて、なんだったっけ?www」だったのである。(笑)


昔を思い返してみれば、ずいぶんとまぁえっらそうにアサルト論をぶったたいているじゃないか(笑)

特に、この記事だな。私が以前やっていたメインのスタイルを如実に書いている記事は。

と、言うわけで。以前書いていた記事などもこのブログのほうに移させていただいたので、御興味のある方は覗いていただきたい。
なにぶん情報が古い部分も多いので、今では通用しない情報も載っていたりするだろうが。
占領区の戦場もずいぶんと様変わりしていたしな。あのトンネルは内部であんまりRKとかGRがドッカンドッカン言っていたので崩落してしまったんだろうか?(笑)

足りない頭でえらそうにいろいろと自論のアサルト論を展開していたりするので(笑)、ほー、こんなこと考えてるやつだったのね、程度にご笑覧いただければ幸いである。


はてさて。
暫くぶりのハフマン勤務だ。また、何かしら思うことが会ったらこの日誌に書き留めていこうと思う。
もし、この日誌を読んでくれる諸官がいたら、またよろしく頼む。
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2006'11.17.Fri
Name:Fumnus.Date
階級:曹長
所属:OCU

Plv:35
アサルト:20
ミサイラ:20
メカニック:20
レコン:15
ジャマー:16
スナイパー:12
コムス:11

いよいよPlv35。これでほぼ現状で購入可能なWAPパーツは店に並んだことになる。

・・・30では、その性能が微妙という評判があったため買わずにいてしまったゼニスパーツ。
いよいよ、購入をするときが来たようだ。
正直に言おう。私にとっては、憧れのゼニスである!・・・・そんなに大声で言うことでもないか。
・・・・日給を貯金せねばな。(笑

最近、また統制区に出向き、新兵の教練BGを渡り歩くこと事も時々するようになった。
これが、意外に楽しいものだ。
アサルトが動き出し、メカは位置をしっかりと固定、他者にアピールするようになり、
ミサイラーは無駄にふらふらせず、その圧倒的な火力を存分に振るうようになる。
彼らが占領区や激戦区で活躍し、戦況をOCUに傾けてくれることを期待すしてやまない。

自分の統制区時代に教えを請うたビショップ殿や、レディ殿、ピーチ殿と、
再会できたのもまた楽しかった。
自分が一通り激戦区までの戦場を経験し、また彼らとさまざま語ろうたのは、
非常に楽しい時間であった。
2006'11.17.Fri
Name:Fumnus.Date
階級:先任曹長
所属:OCU

Plv:28
アサルト:19
ミサイラ:16
メカニック:17
レコン:14
ジャマー:11
スナイパー:10
コムス:10

・・・・問題は。
この状態で、一向にハンガー容量が増える気配がないのだが。
倉庫の容量が60ではさすがにいろいろ厳しいのだ!
基本的にはアサルトとして動いてはいるが、その場の状況で
メカになったり、レコンになったり、ECMつんだりするのでな。
友人に聞いたところ倉庫が80個まで容量拡張したと言っていたのも聞いたのだが、
その条件を、もしご存知の方がいたら教えてはくれまいか・・・・

そうそう。服飾品だが、統制区新兵教育時間とやらが条件になっていたベレー帽は2つ
店に並んでいた。
・・・・10万H$では買う気が起きんのだが・・・
2006'11.17.Fri
Name:Fumnus.Date
階級:一等軍曹
所属:OCU

Plv:20
アサルト:14
ミサイラ:13
メカニック:12
レコン:14
ジャマー:9
他:1

ようやく激戦区だ。

緊張感のある場所だ。ロビーのBGMも違った。
ためしに何戦か出てみた。
マップ慣れしていないというのは大きい。
どこがどうつながっているかなど、覚えているのと
いないのではずいぶん違いがあるな。
メカに向けて撤退中に撃破されること多し。
しかし、ここまで来ると常に一緒に戦う
戦友はほしくなるものだ。

いま、ハフマン島で知り合った方々と一緒にやっているところだ。
異世界での友人たちとも一緒に戦いたいものだな。
2006'11.17.Fri
Name:Fumnus.Date
階級:一等軍曹
所属:OCU

Plv:19
アサルト:12
ミサイラ:13
メカニック:12
レコン:13
ジャマー:8
他:1

ここ数日は、Plv上昇のために各ジョブの底上げを図った。
しかし、なんだ。
つまらん。
敵無人機械(NPC)相手に、一定の戦術で、適当に銃弾を放り込む。
気づけば、そのうちセクターの制圧は完了だ。
報告書上の[Lv]の数値は確かに上昇するが、本当に一、
兵としての修練は積まれているのか?
基礎的な部分は無人機械相手に確認したり、いい練習になる部分もある。
肇のうちは無人機相手に戦場の空気に慣れておくことも重要だろう。
初めて占領区に来たときは敵がレーダーに写らないのに驚いたものだ。
ここ数日、レコンを経験したがこれはなかなか面白かった。
まぁ、有人機相手にあんなに簡単に見つけさせてはくれないんだろうが・・・
そしてまぁ、赴いた戦地の地理的に仕方ないのだが、棒立ちで射撃している
アサルトを見るとだんだん怒鳴りつけたくなってくるのは私の悪い癖だな。

そうそう。つまらんなどといってはいるが、BGのメンバーには恵まれたため
楽しくやらせてもらったことは付記しておこう。
2006'11.17.Fri
先ほど参加したBGでは、なかなかにPvを学ぶことが出来たように思うので記そうと思う。

先に言ってしまうが、勝率はよくない。それどころか結果惨敗であったように思う。
手練と見える10人BGに、何度も突っかかっていったためかもしれないが。

俗にいうトンネルオンラインでの話だ。
私がアサルトをやっているので視点がアサルトからのものになっていることをご容赦いただきたい。

まず簡潔に、思ったところを述べる。

1)メカを潰せ、メカを守れ(狙う敵を絞れ
2)足を止めるな
3)後ろを警戒しろ


1)メカを潰せ、メカを守れ
トンネル内部での戦いは、ミサイルが通用しづらく、近距離での乱戦となる。
キモになってくるのは、メカがどれだけ長く生き残れるか、そしてどれだけの味方アサルトを回復するかである。

断言してかまわないと思うが、MG,SG,軽RK・GR等、アサルトが通常装備しているであろう武装は、1発で相手のWAPに致命傷を与える武器にはなりえない。
時間単位の攻撃能力と敵メカの回復能力を考えれば、明らかに敵メカの回復能力のほうに部がある。
どれだけ敵の装甲を削ったとて、敵にメカのところまで戻られればそれまでの銃弾は無駄になる。
どうすれば、アサルトが敵を沈めることが出来るか。それは、複数人で同じ敵を狙った場合である。
(RK,MS等で既に弱っている敵の掃討戦は別である)
たとえひとつのMGが豆鉄砲でも、複数の銃口に狙われれば動きは止められるし、見る見る装甲も削れていく。狙う敵が、敵メカであればなおよい。沈めてしまえば敵の回復は無くなるからだ。

そして、自軍のメカを守ること。
乱戦はつまり、近距離武器同士の消耗戦である。さっきも言ったとおり、近距離武器の火力では、WAPが数秒で沈むというような致命傷にはなりづらい。
自軍アサルトは、メカのところまで戻って修復を受ける時間は比較的確保しやすくなる。
修理さえ受けられれば、たとえ敵に何発銃弾を食らっていようと何度でも前線で戦える。

先ほど参加したBGでは、自軍のアサルトにある程度経験をつんだと思われる将がいた。味方の劣勢に、そのアサルトだけは何とか敵の持久力を減らそうとメカに向かっていっていた様であったので、私も随伴し敵本陣中央まで切り込んでいたのだが、前線で数名戦っていたはずのアサルトが、こちらがメカに数発の銃弾を当てているうちに一斉に戻ってきており、気づけば敵アサルトが5名もこちらを取り囲んでいたのである。
無論、アサルトの単身突撃(この場合2機であるが)はほめられたものではないし、こちらの落ち度があったのも確かだが、敵の戻り足の速さに脱帽した。

トンネルに限らず、メカが生き残るBGは強いだろう。

2)足を止めるな
アサルトには基本、といわれていることだ。
アサルトは特性上、装甲が薄い。1)でも記したとおり、火力もそれほど無い。
豆鉄砲の固定砲台に、どれほど価値がある?
その上、敵アサルトがちょっとでも慣れていれば、こちらの的をはずすことなどたやすい。
ならせめて、相手に当てられるな。そのためには、足を使え。ということである。
個人的にはある程度はやっているつもりだったのだが、10km程度で前進しながらMGを打ち続けるアサルトのなんと多いことか・・・

3)後ろを警戒しろ
トンネルに比較的限定した話であるが。
交戦中、自分達が背にしているトンネルの入り口側からRKが降ってきたり、SRFの銃弾が飛んできたりということが何度かあった。
そのたびに、味方は浮き足立ち、敵アサルトの突撃で掃討されそのまま壊滅、という戦闘が何度かあった。
BGメンバーの提案で、私が、トンネル内部で敵と交戦状態に入ったときに裏側の哨戒に出る、という作戦を立てた。(レコンがいなかったのだ)
作戦はある程度功を奏し、その戦い自体は敗戦したものの、以前より格段に善戦できていた。
トンネル内部の乱戦を経験したものは、あの最中、トンネル内部に敵勢力がどれだけ集中しているか数を数える暇など無いことは判ってもらえると思う。(私がまだ未熟なだけかもしれないが)
トンネルの外まで退却したときに、潜んでいた敵にRKの雨をもらったりすることの無いよう、外の戦力を警戒しておくことは重要であると考えた。


以上、3点である。

なお、どれだけこのブログを見に来てくれているOCU諸官がいるかわからないが、ぜひともBGにおいてはいろいろな作戦を提案していただきたい。
おそらく、新兵は個人技に気をとられがちであり、BG全体の動きなどなかなか見えていない。
また、アサルトは、戦闘中に独自判断で動くことや、BG全体に意志の通達をするのが難しいポジションである。(走り回っていればなおのこと)
戦闘前に、ある程度の動きの指針などが立っていると、アサルトはかなり動きやすくなる。
私も、これからのPvでは、いろいろとでしゃばったことをしてみようかと思う。
2006'11.17.Fri
Plv:15
アサルト:10
ミサイラ:9
メカニック:7
レコン:9
ジャマー:6
他:0

ようやく(?)普通にサテライトは出来るようになった。
だが、まぁ、占領区新兵らしくPvに出ては勢いよく撃破される日々。
まぁまず、ゼアレイド(8アサ胴)でPv出るなって話もあるんだが。
60kmが病みつきになってんだな。60km出てないと不安つうか。
(まぁ、60kで走っててもバカスカ撃たれる訳だが)

統制区に出て他のアサルトの動きを見ていると、
やはり、どうにも足を止めてしまってる。後ずさりながら射撃、とかな。
NPC戦は地の利を取ってミサイル、って手法が盛んなので仕方ないと思うんだが・・・
なので、この1,2日は新兵教練BGなんてものを立ち上げてみたりしている。
人に教るほどえらくなったのかって言われると疑問だが。
上記通りようやくサテライトが出来るようになった程度だしな。

そんなわけで、ハフマン島での日々徒然を書いていこうかと思う。よろしく。
2006'11.17.Fri
そういや名前も書いてなかったな。

Name:Fumnus.Date
階級:一等軍曹
所属:OCU

Plv:16
アサルト:11
ミサイラ:9
メカニック:9
レコン:9
ジャマー:6
他:1

ろくに、「レベル上げ」に類するものをやっていないので、あまりレベルは変化してないな。

昨日はPv三昧な感じだったのだが、散々な負けっぷりだった。
個人としても微妙なところ。
前線にとどまりすぎた感があるな・・・個人的には。
メカのところに引く最中に足を狙われ、後はぼこぼこというパターンが多い。
サテラで回ってる間に孤立してるようだ・・・

もっと勉強せねばならんな。
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Fumnus.Date on O.C.U.
性別:
非公開
自己紹介:
5ヶ月ぶりにハフマン島に復帰。

このブログでは普段、FMOの中ではやっていない癖に、多少RP口調で書いてあります。
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